Post

【閲覧注意】日本国内で起こった不気味な未解決事件まとめ 完全版

未解決事件が存在することは犯人が社会的に裁かれるのを不当に免れることになり、被害者と遺族の苦しみが続き、犯罪を犯した者は法によって裁かれ、罪を償わせる目的を達成させることができない。また犯人による再犯の恐れもあり、社会にとって重大な不利益となる。また、犯罪捜査を責務とする捜査当局(警察)にしても、犯人を取り逃がすことで公訴時効を迎えてしまう場合もままあるため、警察の信用も損ねる、由々しき事態となる。

2
Tweet

「性的なものに興味のない若者」

    昔、NHKで「性的なものに興味のない若者」という特集やっていて、紹介された一人が「性欲とかはどうしてるの」と聞かれて、「音楽とか聞きながら、いいなぁと思ったらそこで(自慰を)する」と言っていて […]

2
Tweet

「知らないわよ!何か事情があるんでしょ!」

      ラーメン屋に入店 ↓ 4人席が空いてなくて家族ずれが待たされてる ↓ 俺一人だから先にカウンター席に通される ↓ 待たされてる子供 […]

0
Tweet

2chで超攻撃的なステガノグラフィが流行ってる。

      2chで、アプした画像に特定人物の住所を透かしで混ぜ込む超攻撃的なステガノグラフィが流行ってる。まとめブログが気づかずに掲載すると個人情報バラまきに加担するハメになるし、個人情報 […]

0
Tweet

知能犯罪の一部始終を目撃してしまった。

      「おとうさんおんぶしてー」と持ちかけるも父親に断られた幼児が無邪気に笑いながら一瞬のうちに身を低くし父親の靴紐を解き、それを父親が結び直す間に素早くその背におぶさるという知能犯罪 […]

0
Tweet

「ファンの少女と淫らな行為」と「赤いきつねと緑のたぬき」

      もう「ファンの少女と淫らな行為」が「赤いきつねと緑のたぬき」のリズムでしか発音出来なくなる呪いがかかった — 灼熱くんさん (@syakunetsukun) 2013 […]

0
佐川一政 人を食った男
動画

【閲覧注意】佐川一政が遂に“パリ人肉事件”の真相を語る【カニバリズム】

佐川 一政(さがわ いっせい、1949年6月11日 – )は、日本の殺人犯、小説家。パリ人肉事件の犯人として知られる。パリ人肉事件(パリじんにくじけん)は、1981年(昭和56年)、フランスで起こった猟奇殺人事件である。犯人である日本人留学生、佐川一政が知人女性を射殺し、死姦後にその肉を食べたというもの。

0
Quote

チャリンコのった引ったくり

  “ うちの婆ちゃんの話 買い物帰りに歩いて帰宅途中、チャリンコのった引ったくり(高校生) に抜かれざまバッグを掴まれたらしい が、日頃から野良仕事を趣味とし年のわりに無類の体力を誇るうちの婆ちゃん 掴まれた […]

0
Quote

やさしさが怖くないのは、とてもしあわせなことなんだよ

  “ さて、「やさしさ」というものは、大きく 1.やさしさに起因するやさしさ 2.やましさに起因するやさしさ の二つに分けることができます。 そして、両者は一文字しか違わないのに、その意味はまったく異なります […]

0
Quote

親子の会話

“ 先日、バスに乗っていると3歳くらいの可愛い男の子と父親が乗車してきた。 知りたい盛りの男の子の 「あれなにー?」 「なんでー?」 攻撃に、父親が一つ一つ丁寧に答えていて微笑ましい光景だった。 ふと周囲を見たら、他の乗 […]

0
Quote

勢いで結婚してもどうやら幸せにはなれるらしい。

    ” 新入時配属先で紹介が済んだ後のこと。   嫁「指導担当の○○です。」 俺「××と申します。よろしくお願いします。」   値踏みするように見られた後で &nb […]

5
Quote

彼女のお守り

“ 初めて彼女にあったのは、内定式のとき。同期だった。聡明を絵に書いたような人。 学生時代に書いた論文かなんかが賞を取ったらしく、期待の新人ということだった。 ただ、ちょっときつめ&変わった人で、やることすべてパーフェク […]

0
Quote

ここ数ヶ月の間に彼女の様子が少しおかしくなってきました

“ Q: 20代の男性です。 ここ数ヶ月の間に彼女の様子が少しおかしくなってきました。 私と彼女はお互いに大学生です。 年齢は同じです。遠距離を含めて4年間付き合ってきました。 その彼女の様子が少しおかしくなってきたのは […]

0
Quote

宅間守の生い立ち・発言集【附属池田小学校・児童殺傷事件】

  本名:宅間守(たくま・まもる) 前科:11犯 片山総務相の発言より 京都新聞 前科13犯という説もある。 身長:182センチ 体重:75キロ 生年月日:1963年11月23日 ちなみにケネディ大統領の暗殺日(22日だ […]

0
Quote

お嬢の副院長

“ 個人医院勤務です。 最近院長の娘さんが跡継ぎとして入職しました。 小児科医として最高の資質を持ってるというか、とにかく優しくて穏やか。 白衣の変わりにアニメ柄のエプロン着用、看護士も白衣をピンクやモスグリーンに移行、 […]

0
Quote

「僕が死んだとニュースでやっていたのだけど、僕はいったい誰なのでしょうか?」

“ 警官をしている友人が、数年前に体験した話。 そいつは高速道路交通警察隊に努めているんだけど、ある日他の課の課長から呼び出されたんだって。 内容を聞くと、一週間前にあった東北自動車道の事故の詳細を知りたいとのこと。 そ […]

0
Quote

二人の父親

“ 4~5歳くらいまで、父親が2人いたんだよ。それも、浮気とかじゃなくて、同じ父親が2人。 意味がわからないと思うけど、顔かたちはまったく同じなんだけど、目つきだけが異様な感じがする、とにかくこの世のものとは思えない存在 […]

0
Quote

診察に訪れた若者に余命宣告をした

“ 本当は書くべきじゃないのかも知れんが、久々に堪らない思いになった。 一応、医者の端くれとして働いている。こういう生業だから、人の死に接するのは少なくない。  ちょっと前、診察に訪れた若者に余命宣告をしたばっかりだ。 […]

0
Quote

あの時はありがとう・・・・・一緒に帰ってもいい?

“ 小学校5年生の時、交通事故で両親を亡くして祖父に引き取られた。  その時から俺の時間は止まってしまったようになって何も考えられなかった。  事故の前のことは何も思い出せなくなり、何もかも楽しくなくなった。 […]

0
Quote

荒木飛呂彦 スティーヴン・キングを語る

” 最初のキング映画体験 『キング原作の映画を最初に観たのは「キャリー」でしたが、その時はまだ原作小説があることを知らなかったと言うより、キングという小説家がいることさえ知りませんでした。』 「シャイニング」 […]

0
Quote

覚悟をして必死の思いで帰国したってこと。

“ ハーグ批准賛成派の意見を見ていたら、「勝手に連れ去るな!」というのが一番大きな主張と感じました。 これだけ見てると、「勝手に連れ去るな!」っていう意味は、そこにいたくないからとか、日本の「実家に帰ります」という書置き […]

0
Quote

あるニート

  “ 一年ほど前、ニートの男と知り合った。   かれは当時26歳、高校中退だそうだ。   ふたつ趣味があるらしい。   ひとつはラノベを読むこと。ただし神坂一に限る。   もうひとつは、ギターだそうだ。アコギ。   暗 […]

0
Quote

風俗で働く事になった

“ 数年前、軽い精神病患ってて(自分では世界で一番まともな人間だと信じてるアレ)浪費癖の酷い母親が数百万の借金こしらえた。 で、父親と弟を殺して自分も死ぬんだと暴れまわった。 借金取りとかももう誤魔化せなくなって、仕方な […]

0
Quote

探し物

“ 6年前の冬12月27日か28日だったか、その日の昼は仕事場の年末大掃除を終えて 粗大ゴミやら古雑誌なんかをゴミ置き場に出しに行った。 その時、ふと目の端っこに何かが見えた。   何となく古いっぽい桐製の箱が捨てられて […]

0
Quote

親バレ、家族バレ、妻バレ、子どもバレ

” まもなく二十歳になろうかという、19才の女の子があるフェティッシュバーでアルバイトをしていました。 しかし、親にばれて辞めさせられたそうです。(親に) 僕は彼女の将来性を高く評価していただけに、残念な知ら […]

0
Quote

【閲覧注意】綾瀬女子高生コンクリート詰め殺人事件の全貌

” 女子高生コンクリート詰め殺人事件(じょしこうせいコンクリートづめさつじんじけん)は、1988年(昭和63年)11月から1989年(昭和64年)1月の間に、東京都足立区綾瀬で起きた猥褻誘拐・略取、監禁、強姦 […]

6

TODAY'S RANKING